女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした6話ネタバレ【絶体絶命から生還!押入れでムフフ】

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした 7話ネタバレを紹介中!

 

 

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女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした

 

由紀さんはものすごく怒っていました。

 

 

理由は

「相川が上の階に住む女の子とセックスをしたあと、パンツを部屋に忘れていったから」

 
パンツを手に取った大家さん。

相川に問い詰めます。
「いったい、これは・・・どういうことなんですか?」

 

 

言い訳はもう出来ません。
完全なる証拠を押さえられたからです。

 

 

どうしようか?と思った時。

 

ピンポーン

 

部屋のチャイムが鳴りました。

 

 

チャイムに気をとられた大家さん。

足元の布団が滑ってふらつき、相川と一緒に倒れてしまいました。

 

 

倒れた勢いで大家さんのシャツのボタンが吹っ飛び、おっぱいが丸出しになってしまったのです。

 

 

シャツのボタンが取れ、ブラのホックも外れてしまい相川の目の前には

大家さんの巨乳が!!

 

あまりの恥ずかしいハプニング。

大家さんは身動きがとれません。

 

 

チャイムを鳴らし、部屋を訪ねてきたのは上の階に住む女の子。

 

 

「昨日忘れ物しちゃったから、ちょっと中に入れてくれませんか?」

 

 

彼女は、昨日のパンツを取りにきたようでした。

 

 

壮介も由紀さんもフリーズしたまま動けず・・・。

上の階の女の子を迎える事は出来ません。

 

 

「・・・いないのかな?上から行ってみよ」

 

 

「天井の穴からこの部屋に来る気だ」

 

相川はこの状況を大ピンチだと判断。

大家さんの手を握り、慌てて押入れの中に隠れます。

 

おっぱい丸出し、パンツも丸見えの状態の由紀さん。

 

壮介に猛抗議!

 

「相川君!なんで押入れに隠れるの!?」

 
「あんな状況見られたら変な誤解されちゃうでしょ!」

 

 

もっともらしい返事をする壮介。

しかし、由紀さんは壮介を振り切って出ようとします。

 

 

それを阻止するための最終手段は、強引にキスをする事だったのです。

 

「んんっ!!」

 

いきなりのキスにびっくりして、驚きのあまり動きが止まってしまいます。

 

 

そのままおっぱいを刺激しつつ、壮介は由紀さんにキスを続けました。

 

「相川君・・・やめっ・・・当たってる」

 

「ずっと擦れてて・・・変な感じ・・・」

 

 

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女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした5話ネタバレ【昨日のエッチが忘れられない・・・】

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした 5話ネタバレを紹介中!

 

 

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女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした

 

昨晩のコトがあってから、壮介と由紀さんの関係には亀裂が入ったまま。

 

壮介がバイトから帰ってきても修復することはありませんでした。

 

 

その日の夜も、2人は会話がないまま寝ることになるのです。

 

 

今まで由紀さんの笑顔を「癒やし」にしていた壮介。

この状況は大ダメージでした。

 

 

「由紀さんにエッチなことをするのはやめよう・・・」

 
そう自分に誓って寝ようとしたのですが、

ギシギシッ!!

天井からまた騒音が聞こえてくるのでした。

 

 

まだ直っていない天井の穴から、2階の彼女が降りてきたのです。

 

 

今度は見事な着地wで落ちてくる女の子。

凄くセクシーな格好でした。

 
ピンクのシースルーキャミソールにノーブラ。

 

 

透けて見えるおっぱいにそそられます。

 

「なんでここに!?」

 

壮介は2階の女の子が突然やって来たことにびっくりしています。

 

 

そして、彼女からの爆弾発言に壮介はさらにびっくりします。

 

「忘れられないの、昨日のエッチ」
潤んだ瞳で見つめられ、壮介は一気に興奮するのでした。

 

 

由紀さんが寝ているのにもかかわらず、上の階の女の子は壮介に猛アピールしてきます。

 

 

壮介は必死に我慢します。

 

 

しかし、彼女も引きません。

 

「やっぱりだめ?」

 

おっぱいを押し付けながら懇願してくる女の子。

 

 

断る事が出来なってしまう相川。

 

「しゃーない。すぐ済ませるぞ」

 

そう言うと、その場で布団をかぶってエッチを始めようとします。

 

 

キャミソールを脱がせると、

大きなおっぱいと引き締まった身体。

 
石鹸の香りがほんのりと漂ってきます。

女の子の表情も完全に「シテ欲しい」というエッチな顔。

 

「あっ・・・!」

 

おっぱいを舐めると、彼女はすぐにいい反応をしてくれます。

 

 

敏感すぎて、すぐに声が出てしまいます。

 

「ん・・・相川君・・・」

 

寝ているはずの大家さんの声。

2人は思わず

ドキッ

としてしまいます。

 

この状況がバレてしまったらマズイ!!

 

 

そんな思いでいっぱいいっぱいになっていたのですが・・・

 

 

 

 

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