女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした6話ネタバレ【絶体絶命から生還!押入れでムフフ】

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした 7話ネタバレを紹介中!

 

 

 無料試し読みはこちらからどうぞ

▼ 画像をクリック ▼

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした

 

由紀さんはものすごく怒っていました。

 

 

理由は

「相川が上の階に住む女の子とセックスをしたあと、パンツを部屋に忘れていったから」

 
パンツを手に取った大家さん。

相川に問い詰めます。
「いったい、これは・・・どういうことなんですか?」

 

 

言い訳はもう出来ません。
完全なる証拠を押さえられたからです。

 

 

どうしようか?と思った時。

 

ピンポーン

 

部屋のチャイムが鳴りました。

 

 

チャイムに気をとられた大家さん。

足元の布団が滑ってふらつき、相川と一緒に倒れてしまいました。

 

 

倒れた勢いで大家さんのシャツのボタンが吹っ飛び、おっぱいが丸出しになってしまったのです。

 

 

シャツのボタンが取れ、ブラのホックも外れてしまい相川の目の前には

大家さんの巨乳が!!

 

あまりの恥ずかしいハプニング。

大家さんは身動きがとれません。

 

 

チャイムを鳴らし、部屋を訪ねてきたのは上の階に住む女の子。

 

 

「昨日忘れ物しちゃったから、ちょっと中に入れてくれませんか?」

 

 

彼女は、昨日のパンツを取りにきたようでした。

 

 

壮介も由紀さんもフリーズしたまま動けず・・・。

上の階の女の子を迎える事は出来ません。

 

 

「・・・いないのかな?上から行ってみよ」

 

 

「天井の穴からこの部屋に来る気だ」

 

相川はこの状況を大ピンチだと判断。

大家さんの手を握り、慌てて押入れの中に隠れます。

 

おっぱい丸出し、パンツも丸見えの状態の由紀さん。

 

壮介に猛抗議!

 

「相川君!なんで押入れに隠れるの!?」

 
「あんな状況見られたら変な誤解されちゃうでしょ!」

 

 

もっともらしい返事をする壮介。

しかし、由紀さんは壮介を振り切って出ようとします。

 

 

それを阻止するための最終手段は、強引にキスをする事だったのです。

 

「んんっ!!」

 

いきなりのキスにびっくりして、驚きのあまり動きが止まってしまいます。

 

 

そのままおっぱいを刺激しつつ、壮介は由紀さんにキスを続けました。

 

「相川君・・・やめっ・・・当たってる」

 

「ずっと擦れてて・・・変な感じ・・・」

 

 

続きはこちらから読んでみて下さいね!

(超羨ましい展開になっています♪)

 

▼ クリック! ▼

コメントを残す