女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした5話ネタバレ【昨日のエッチが忘れられない・・・】

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした 5話ネタバレを紹介中!

 

 

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女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした

 

昨晩のコトがあってから、壮介と由紀さんの関係には亀裂が入ったまま。

 

壮介がバイトから帰ってきても修復することはありませんでした。

 

 

その日の夜も、2人は会話がないまま寝ることになるのです。

 

 

今まで由紀さんの笑顔を「癒やし」にしていた壮介。

この状況は大ダメージでした。

 

 

「由紀さんにエッチなことをするのはやめよう・・・」

 
そう自分に誓って寝ようとしたのですが、

ギシギシッ!!

天井からまた騒音が聞こえてくるのでした。

 

 

まだ直っていない天井の穴から、2階の彼女が降りてきたのです。

 

 

今度は見事な着地wで落ちてくる女の子。

凄くセクシーな格好でした。

 
ピンクのシースルーキャミソールにノーブラ。

 

 

透けて見えるおっぱいにそそられます。

 

「なんでここに!?」

 

壮介は2階の女の子が突然やって来たことにびっくりしています。

 

 

そして、彼女からの爆弾発言に壮介はさらにびっくりします。

 

「忘れられないの、昨日のエッチ」
潤んだ瞳で見つめられ、壮介は一気に興奮するのでした。

 

 

由紀さんが寝ているのにもかかわらず、上の階の女の子は壮介に猛アピールしてきます。

 

 

壮介は必死に我慢します。

 

 

しかし、彼女も引きません。

 

「やっぱりだめ?」

 

おっぱいを押し付けながら懇願してくる女の子。

 

 

断る事が出来なってしまう相川。

 

「しゃーない。すぐ済ませるぞ」

 

そう言うと、その場で布団をかぶってエッチを始めようとします。

 

 

キャミソールを脱がせると、

大きなおっぱいと引き締まった身体。

 
石鹸の香りがほんのりと漂ってきます。

女の子の表情も完全に「シテ欲しい」というエッチな顔。

 

「あっ・・・!」

 

おっぱいを舐めると、彼女はすぐにいい反応をしてくれます。

 

 

敏感すぎて、すぐに声が出てしまいます。

 

「ん・・・相川君・・・」

 

寝ているはずの大家さんの声。

2人は思わず

ドキッ

としてしまいます。

 

この状況がバレてしまったらマズイ!!

 

 

そんな思いでいっぱいいっぱいになっていたのですが・・・

 

 

 

 

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