女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした3話ネタバレ【大家さん驚きの提案は・・・】

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした 3話ネタバレを紹介中!

 

 

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女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした

 

 

2階から落ちてきた女の子とセ◯クスをしているところを憧れの女の子、大家さんに見られてしまうのでした・・・。

 

 

心配して駆けつけた大家の由紀さん。

 

2人のその状況を見ると、

 

「おっ・・・お邪魔しました!!!」

 

ダッシュで部屋から出て行こうとします。

 

 

 

壮介は、誤解を解くために必死で由紀さんを追いかけます。

 

 
何とか事情を説明するのですが、由紀はまったく信じていません。

 

 

いきなり天井が抜けて偶然そうなった

 

なんて、簡単に信じられる話ではないですよね。

 

 

由紀さんは、なかなか信用する事が出来ずに2階に行って実況見分。

ようやく納得するのでした。

 

 

「湿気による床の腐敗がすすんでる。いつ崩落ちしてもおかしくないですね」

 

 

由紀さんは、状況を把握すると、

「私が大家として責任を取ります」

と言い、2つの提案をするのでした。

 

 

1.天井が直るまで彼女は由紀さんの部屋を使う

 

2.由紀さんはしばらく壮介と住む

 

 

壮介にとってはすごくサプライズな展開でした。

 

 

大好きな大家さんとの共同生活が実現するのです。

 

 

夜になり、壮介の部屋に由紀さんがやってきました。

 

 

「明日もバイトですか?」

 

 

由紀さんは普通に会話をしてきます。

ですが・・・

 

壮介にとっては憧れの女の子、由紀さんのパジャマ姿に興奮してそれどころではありません。

 

 

そして、

かなりの巨乳にドキドキが隠せません。

 

 

しかし、

由紀さんは壮介の事を「男」としては見ていなかったようでした。

 

 

さっさと2つの布団を引くと、寝始めてしまいます。

 

 

由紀さんの寝相は、想像とは違い、すごいものでした。

 

 

真夜中にふと目が覚めた壮介は、由紀さんが風邪を引くといけないと思い、布団をかけようとしたのですが・・・

 

がしっと、突然抱きつれてしまいます。

 

目の前には、柔らかそうなおっぱいが!!

 

誘惑に負けてしまった壮介は、由紀さんのおっぱいを。。。

 

 

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(超羨ましい展開になっています♪)

 

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