女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした2話ネタバレ【気持ち良すぎて止められない腰】

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした 2話ネタバレを紹介中!

 

 

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女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした

 

 

「な・・・なんで!?」

 
上から降ってきた女の子は、

 

 

「何がなんだか分からない・・・」

 

 

という状況。

 

 

 

自分の部屋で、息子を刺激していた壮介もそれは同じでした。

 

女の子は必死に崩れかけている畳につかまって、下の部屋からは下半身だけがぶら下がって見えます。

 

 

壮介がいることを知っていた女の子。必死に助けを求めます。

 

壮介は女の子を彼女を助けようとするのですが・・・

 

 

バキバキッ!!!

 

派手な音を立てて、床が崩れていきました。

 

 

床が崩れると同時に、

女の子も一緒に落ちてきました。

 

 

女の子は、壮介の真上に落ちてきます。

 

ずぶっ・・・

 

何と、女の子が落ちた先には、勃起中の壮介の息子が。

 

偶然にもほどがありますが、女の子のアソコに壮介の息子がはいってしまったのです!

 

 

壮介と女の子は、

一瞬何が起こったか理解できない状況。

 

 

無言になってしまいます。

 

騎乗位の体勢のまま2人は見つめ合っていました。

 

 

壮介は床が落ちる瞬間までオナ◯ーをしていたので、我慢が出来ません。

 

 

女の子に挿入したまま、思いっきり腰を動かすのでした。

 

 

気持ち良くなって、欲求を抑える事が出来なくなった壮介。

 

 

女の子の着ているタンクトップをめくり上げる、大きなおっぱいをもみ始めます。

 

 

「いやっ・・・離して!!」

 

 

抵抗はするものの、身体はすごく感じてしまっている女の子。

 

 

 

壮介がおっぱいを吸うと、身体は正直に反応しているのです。

 

 

壮介は腰を動かし、
下から思い切り突き上げてきます。

 

 

じゅぶ・・・ちゃぶ・・・

 

 

彼女のアソコがかきまわす音が狭い部屋に響き渡ります。

 

 

「ん・・・あっ・・・いや!こんなの・・・」

 

 

彼女は口では抵抗するものの、身体は気持ちよくてたまらなくなっていました。

 

 

 

漫画のタイトル通り、

「女の子が落ちた先は、息子の先っぽでした。」

になってしまいました!

 

 

偶然の出来事なのに、気持ち良くなってしまう上の部屋の住人。

とってもエロいです♪

 

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(超羨ましい展開になっています♪)

 

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