深夜タクシー泥酔わいせつ~新歓帰りの女子大生かすみの場合2話ネタバレ

深夜タクシー泥酔わいせつ~新歓帰りの女子大生かすみの場合~ 2話ネタバレあらすじ感想を紹介しています。2話タイトル「嘔吐寸前の酩酊女子を勃起棒イラマで酔い覚まし」

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※「深夜タクシー泥酔」と検索して下さい。

 
「深夜タクシー泥酔わいせつ」2話は泥酔している女子大生がわいせつ行為をされ、タクシーを飛び出したシーンから。

 

タクシーを飛び出した女子大生。

 

運転手にわいせつな行為をされたから外に逃げ出したのではなく、飲みすぎたお酒で気持ち悪くなり吐くために外に出ただけだった。

 

ゲーッ

 

おぇぇぇっ

 

 

泥酔するまで飲んでしまったお酒を、胃から全部出そうとしていた。

 

 

誰もいない深夜の山道。
子犬のようにプルプルと震え、四つん這いになるのが精一杯だった。

 

 

女子大生は震えながらまだ、オエーッと吐き続けていた。

 

「フフフフフフ・・・。」

 

運転手は歓喜に満ちあふれていた。

 

何故なら、女子大生の格好はさっき運転手が服を脱がせていたせいでパンツをはいていないからだった。

 

お尻の穴はもちろん、マ◯コも丸見えだった。

その上、ブラジャーも外されていたのでおっぱいも丸出しになっていた。

 

 

吐き続けている女子大生に「介抱するフリ」をして近づいていく運転手。

 

「大丈夫ですか?」

 

「すごく顔色が悪いようですが。」

 

ゲロを吐いている行為を見られ、顔を赤くして恥ずかしがる女子大生。

 

「あっ・・・うっ・・・すみません・・・」

 

女子大生は先ほどのタクシーの中でのわいせつ行為を一切覚えていないようだった。

 

 

その証拠に女子大生は、脱がされているパンツを履こうとしない。

というか、脱がされている事に気付いていないようだった。

 

 

女子大生の発言を聞いたタクシーの運転手。

その脳裏には「男の欲望」が沸いてくるのだった。

 

 

さっき、タクシーの中でしたわいせつ行為。

それはまだ「愛撫」という中途半端で終わっていた。

運転手の男性器はまだ固く勃起したままだった。

 

 

女子大生の胸に手を近づけ揉んでいく・・・。

 

「な、なにを?」

 

泥酔していても、おっぱいを触られている事に気付いた女子大生。

 

 

しかし、運転手は女子大生が『泥酔している』という事で気が大きくなっていた。

 

 

「お客さんの胸が苦しそうなのでさすってあげているんですよ?」

 

「乗務員のマニュアルにも書いていますのでご安心を。」

 

 

安心させるような嘘の言葉を言い、おっぱいを激しく揉んでいく男。

 

 

「も、もう大丈夫ですから・・・。」

 

こんな時でも叫ぶことはしない。

 

きっとこの女子大生は『お嬢様』なんだろう。

 

 

 

優しく介抱するフリをしていた運転手だったが、ここで本性を現した。

 

 

「大丈夫だって?」

 

「キミが大丈夫でもワタシは大丈夫ではないのだよ?」

 

「私の性欲を掻き立てた責任はキミにもあるだろ?」

 

 

「そうですよね?お客さん。」

 

 

本性を現し、性欲がみなぎる運転手は泥酔している女子大生にもっともっとわいせつな行為をしていくのだった。

 

 

運転手はパンツを履いていない女子大生のお尻に手を伸ばし、強引に揉みはじめていく。

 

 

そして・・・

 

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