親友の母親は俺の恋人2話ネタバレ【こんな事、久しぶりだから】

親友の母親は俺の恋人 2話ネタバレを紹介しています。

 

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親友の母親は俺の恋人

 

幼稚園の頃からの想いが叶った。

 

キッチンの前で濃厚な愛撫をしたあと、

誘われたまま、

依子さんがいつも寝ているベッドルームに行った・・・。

親友の母親は俺の彼女2話

 

彼女の豊満な胸を揉みはじめてた。

それに答えるように依子さんは、甘く喘ぎ声を出した。
『んっ///』

 

『あっあん///』

 

依子さんから出て来る息は荒く熱く、久々の快楽を堪能している様子だった。

 

「依子さんの胸・・・。」

 

「やっぱ大きいですね」

 

『んっ///』

 

服の上からでも分かるほど、彼女の乳首は痛いほどボ〇キしている。

 

エプロン姿の依子さん。

器用に胸だけを露出させて誘惑するように黒い下着が見えてくる。

 

我慢できなくて、思わず彼女の豊満な胸に顔を埋めてしまう。

 

「俺、大きくなったはずなのに…」

 

ぎゅむ…

 

「全然手に収まらないです…」

 

成長して、子どもの頃よりは大きくなっている俺の手。

大人に近づいている手なのに、依子さんの大きな胸は収まりきらなかった。

 

『あの頃よりも、大きくなったわねぇ』

 

と小さい頃を思い出したのか、愛しげに彼女は俺の髪を撫でてきた。

 

 

「依子さんはずっと変わらないです…」

 

『んっ///』

 

黒いブラジャーをずらした。

現れたボ〇キした乳首。

 

堪らず吸い付く。

 

『んっんぁ!!///』

 

こりゅこりゅ

 

『ふぅっ…あっ』

 

俺の舌は、弄ぶように頼子さんのボ〇キした乳首を愛撫。

手は彼女の魅力的なお尻を揉んだ。

 

むにっ

 

それに反応した『依子』さん。

 

大きな声で喘いでいた。

 

ビクン

 

『んっあぁあん///』

 

舌で愛撫する場所は、胸から背中・・・・。

段々と下に下がっていく。

 

俺の口は、彼女の熟れたアソコへと到達。

 

「あんっ」

はぁはぁ

ぬちゅちゅ

「うっ…んふぅ…っ///」

びくんびくん

 

彼女のアソコを見て、いよいよ堪らなくなってしまった俺。

アソコがパンパンに膨れ上がっていた・・・。

 

勃起しているチンポを見て、彼女は優しく声をかけてくれた。

 

『大丈夫? だいぶ辛そうね?』

 

彼女の指は、俺のモノを優しく上下に撫でている。

 

「こんな事・・・。」

 

「すごく久しぶりだから・・・。」

 

「ゆっくり…」

 

「しようね。」

 

念願の依子さんとのセックス。

高まる気持ちを抑えきれなくなってしまった。

 

「依子さんっ!」

「挿れたいですっ!」

 

 

彼女は一瞬驚いた表情をした。

 

「依子さん…っ」

 

『あ…まっ待ってねゆっくり…』

 

『くっ…ふうぅっぅ///』

 

ビクビク

 

彼女のアソコへ、俺のカチカチのモノが入った途端、

『依子』さんはだらしなく口を開けて豊満な胸を揺らしながら甘く喘いだ。

 

ぱんぱんぱん

 

腰を振る俺。

 

『あっああ』

 

『んっあ』

 

『焦らないで大丈夫よ…」

 

ワタシ。ちゃんと応えるからね・・・

 

【親友の母親は俺の恋人 2話感想】

『依子』さんに誘われるようにベッドへ…エプロン姿の彼女は黒い下着…そして乱れる親友の母親…素晴らしいですね!

長年の想いが実った主人公は、その想いをぶつけるかのように、彼女に愛撫するのですが、それを自愛に満ちた表情で優しく見ている『依子』さんがとても綺麗…

そのギャップもあって与えらえる快感によって乱れる姿はとてもイイ|д゚)!

「親友の帰宅が遅くなるように」と念じながら・・・。

 

次回の展開が非常に楽しみです♪

 

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