女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした1話ネタバレ【騒音の正体と驚きの!】

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした 1話ネタバレを紹介中!

 

 

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相川壮介は高卒のフリーター。
貧乏暮らしで、住んでいるところは四畳半のボロアパートです。

「疲れた・・・。」

この日も壮介は、
バイトから疲れてクタクタになって帰ってきました。

ボロボロになるまで働く彼。

でも、

一つだけ幸せな瞬間があったのです。

それは・・・

 

「おはようございます。」

「今日は夜勤だったのですか?」

 

疲れて部屋に入ろうとする壮介に声を掛けてきたのは、アパートの大家をする清水由紀さん。

 

壮介にとって『美人な由紀』だけは、
とても幸せな瞬間を実感できる存在だったのです。

 

紫色のエプロンに黒いストッキング。

 

上品で清楚な顔をしている由紀。
上品ながらも、格好はどことなくセクシーな感じで。

 

そんな由紀に恋していたのでした。

 

由紀は、ほうきを持ってアパートの掃除をしていました。

 

「ゆっくり休んでくださいね。」

 

由紀は、壮介に会う度気にかけてくれ、壮介もまたそんな由紀に日々癒されるのでした。

 

部屋に戻ると、
さっきの「癒しの時間」がまるで嘘のような事態が起きました。

 

けたたましい騒音に悩まされるのです。

 

多少の騒音なら疲れていても我慢出来たのですが・・・

 

ドンッドンッ!!

 

すごく騒がしい音に、
壮介は苛立っていました。

 

しかも、この日だけではなく、
こんなに迷惑な騒音が毎日続いていたのです。

 

「ただでさえ疲れているのに・・・」

 

「面倒な相手だったらいやだな」

とは思いつつも、我慢出来ない位うるさかったので、上の階の部屋へ行き注意をしにいくことに。

 

「すみませ~ん!」

 

「うるさいんですけど!」

 

ドアの前で思い切り叫ぶ壮介。
そぉーっとドアが開きました。

 

部屋から出てきたのは女の子。
しかもすこぶる美人!!

 

「すみません・・・。」

 

「そんあにうるさかったですか・・・?」

 

緑のショートパンツにタンクトップ姿。

美人な上に、凄くセクシーでした。

 

まだ若い壮介。

見るところが違います。

 

部屋の住人のタンクトップからは、

ポッチが2つ!

 

女の子はノーブラだったのです!!

 

一瞬ですが、
女の子が前かがみになった時、

乳首がチラッと見えてしまい・・・

 

「うるさいも何も!」

「こっちは疲れて寝ようとしているんだよ!」

 

と、言いたかった壮介でしたが、若くて綺麗な女の子の乳首まで見せてもらい・・・。

許してあげることにするのでした。

 

思いもしない、まさかのサプライズでした。

 

女の子と話しをしていると、彼女は思っていたよりも常識のある人。

 
「女優を目指していて、たくさん練習していた。」

 

と言います。

 

「女優になる為に、たくさん努力してるんだ・・・。」

壮介はそんな健気に頑張る上の階の住人を、応援したくなるのでした。

 

「すみませんでした・・・。」

「以後、気をつけます・・・。」

 

見た目少し派手な女性が、
夢に向かって頑張ってただけ。

 

そんな彼女が
しおらしく謝ってくる姿に
壮介は「仕方ない」と納得するのでした。

 

部屋に戻ると、上の階からは相変わらず騒音がしてきました。

 

寝ようとしているのに、うるさいくて寝れない時間が続きます。

 

しかし、

「あんなに頑張って練習しているんだ」

と思うと、許せる気分になったのです。

 

そして、さっき見た

長くて細い足と、
細いウエスト・・・。

胸元から見えてしまったピンク色の乳首を思い出していると、ムラムラしてしまいました。

 

壮介は、
彼女を想像しながらオナ◯ーを始めるのでした。

 

パンツを脱ぎ、アソコをシコシコとする壮介・・・。

 

すると、予想外な出来事が起こるのでした!!

 

信じられない展開ですが、あの上の階の女の子が

オ◯ニー中の壮介のアソコの上に向かって落ちてきます!

 

オナ◯ー中のアソコを見られてしまうだけなのか?

 

それとも、漫画のタイトル通りに

「息子の先っぽに・・・」

 

続きはこちらから読んでみて下さいね!

(超羨ましい展開になっています♪)

 

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